可愛いだけじゃない、将棋界のレジェンド

最近バラエチィ番組で引っ張りだこの元将棋棋士、加藤一二三九段。韓国のキャラクターである脂肪ちゃんに似ていて可愛い!と女子高生の話題にもなりました。しかし加藤九段、実は将棋界では泣く子も黙る重鎮なのです。若い時は「神武以来の天才」と謳われ、史上初の中学生棋士として鳴り物入りでデビューしました。若い頃からその個性的なキャラクターは話題を呼び、旅館の滝を止めたり、対局中にみかんをカゴに大盛りにして食べたり、数々の伝説が残っています。それだけでなく将棋の成績も抜群で、全棋士の中でトップに当たる名人というタイトルを取ったこともあります。可愛いだけじゃない将棋棋士、加藤一二三九段から今後も目が離せません。

骨盤矯正のメリット

産後、骨盤は自然に元の位置に戻るわけではありません。
産後でなくても、普段の姿勢の癖で骨盤が歪んでしまうことがあります。
骨盤が歪むと、身体にはどんな影響があるのでしょう。

骨盤は身体の中心にあって、上半身と下半身を支えています。
ここが歪むと、O脚やX脚、左右の足の長さが異なる、背骨が曲がる、猫背になる、顔が歪むなど、全身の骨に影響が及びます。

身体の歪みは、便秘、肩凝り、腰痛を併発し、女性ホルモンの分泌にも影響が出てきます。
骨盤の中にある子宮や卵巣にも歪みが生じることで、生理不順や生理痛にもつながります。
骨盤の歪みは、太り易くなるとも言われます。
骨盤の歪み一つで、身体全体には様々な影響が出るのです。

骨盤矯正法は様々あり、普段から正しい姿勢を維持するのはもちろんのこと、骨盤矯正体操、骨盤矯正クッション、矯正サポーターバンドなどがあります。
骨盤矯正をする上で大事なことは、正しく続けることです。
骨盤の矯正は、継続しなければすぐに元に戻ってしまいます。
正しい姿勢で、美と健康を取り戻しましょう。

布団クリーナーの購入を検討する

高校時代、寮生活を送っていた私は、週に1度シーツを洗い、2週に1度布団を干しなさいと言われていました。
寮母さんの言い付けに背き続けたある寮生の布団の下に、きのこが生えたと噂になったこともありました。
2週に1度布団を干すのは簡単に思えますが、なかなか実現できないものです。
週末は用事があったり、天気が悪かったり、干したくても干せないこともあります。
そこで検討したいのが、布団クリーナーです。
布団クリーナーって、どの程度効果があるものなのでしょう。

【たたく】
布団クリーナーには、たたく機能が搭載されたものがあります。
たたきながら吸い込むことで、より多くの埃やダニを除去できるといいます。
しかし、たたくことで舞い上がった埃を全て吸引できるはずがないという意見もあります。

【吸い込む】
吸引力の強さを売りにしたクリーナーもあります。
生きたダニは腕を布団の繊維に絡ませて、吸い込まれないように頑張るようですが、ダニの死骸や糞、埃や塵は吸い込めます。
アレルギーの原因となるのは、ダニの死骸や糞なので、これを除去できるだけでも意味は大きいです。

【紫外線】
紫外線を照射してダニを退治するクリーナーもあります。
太陽光ではダニが死なないように、紫外線でもダニは死なないそうです。
だからといって全く意味がないわけではなく、バクテリアは紫外線で死滅します。

生きているダニをすべて除去することは、どんなクリーナーでも不可能な様なので、強い吸引力が最も頼りになる気がします。
ならば、一般の掃除機に布団用ノズルをつけるだけでも代用できそうです。
我が家の布団クリーナー購入は、いつになることやら。

雨って嫌い~

ここからご記入ください。雨って嫌いです。
テンション上がらず、よく体調がわるいのを気圧のせいにしてみたりもする…
ダルいと言うか、肝臓が悪いのかな?レベルにまで達している疲労感に加えてせっかくの休みなのに雨…って言うね。

でも、雨でもテンションあげるためには違う方法あるんではないか?と考えまして~
考えた結果…通勤用に新しい傘かいに行こう。って決めて重いからだを無理矢理おこして
傘かいに行きましたよ。ビニール傘じゃなくて少しお高い傘。
これあるだけでテンション違うでしょ?雨の日でもさ!

J3優勝でもブラウブリッツ秋田がJ2に昇格でき無い理由が笑えた

J3優勝目前にもかかわらず秋田が来年J2に昇格できないらしいのだが、理由は1万人以上収容可能なスタジアムを持っていないからだった。
秋田というサッカー僻地での話だとは言え久々に笑えました。元々J2でやる意思がないとは思えないので早めにスタジアム建設に取り掛かってもらいたいものですが、
これは県レベルでの問題だと思うし、Jリーグという全国的組織のJ2というレベルで活躍できるチャンスをミスミス逸してしまったことに関して何がしかの問題提起がなされ、発展的な方向性が見いだせることを心から祈ってやみません。
J2でプレイ可能なスタジアムの建設とかはいくら僻地・秋田でも普通に考えれば余裕で可能だと思うので3年後くらいを楽しみにして待ちたいです。
しかし秋田のような寒冷地にサッカーファンってどれだけいるのかはやはり気になります。
全国トップクラスの高校バスケだけで県民皆満足してるのではないかという気がしなくもありません。
何も無理してJ2でプレーせんでも秋田はJ3で十分だあ、という声が出てこないかが私としてはかなり懸念されます。

加工写真にイライラ

今、若い人たちを中心に流行っている「SNOW」がとても苦手です。
顔を入れ替えるような機能などは面白いと思うのですが、動物の顔になったり可愛さを前面に押し出したような機能が苦手です。
表向きには「面白い写真を撮りたい」だけど、じつは「自分を可愛く加工したいだけ」のように思えてしまうんです。
それをまた、「可愛いでしょ?」ではなく「面白いでしょ?」というスタンスでSNSにアップしているのが、あざとく感じてしまうんです。
あれで加工された写真を見ると、ついイライラしてしまいます。
純粋に楽しんでいる人たちは、ごめんなさい。

ぱいぱいでか美、ネット嫌がらせで警察と相談中

歌手やアイドルとして活躍中のぱいぱいでか美さんが、ネット上で悪質な嫌がらせを受けていると弁護士と警察に相談中とのことです。
わりと良くあるこのニュースをなぜ選んだかというと、たまたまなのですが、とあるイベントでぱいぱいでか美さんとお会いしたことがあるからです。
一度でも会ったことがあるとやはり気になります。警察の方々が面倒がらず、しっかりと対応して、今後ぱいぱいでか美さんに何もないことをお祈りしています。

もはや美しすぎて…芸術の域に達した「イノサン」

「死刑執行人」と聞いて想像するものとはなんでしょうか?恐ろしい人、人を殺すことに何の抵抗もない人、頭がおかしい、様々な、それでも忌み嫌われてしまう意見が多いでしょう。

18世紀、フランス動乱革命の少し前に、パリの死刑執行人として、ひそやかにしかしはっきりとその名を馳せていたサンソン家を描いた作品が「イノサン」です。
主人公は、シャルル・アンリ・サンソン。最初は気の弱い、なよなよとした少年で、とても死刑執行などできるような性格ではなかったアンリですが、奇しくも長男として生まれてしまったがゆえに、父シャルル・ジャン・バチストに徹底的に死刑執行人としての心得を教え込まれ、いつしか立派な「ムシュー・ド・パリ」と呼ばれるほどの死刑執行人になるお話です。
当時のフランスはまだ「どの家に生まれたか」で人の一生が決まる社会で、「絶対王政」の時代です。国王がすべての権力を握り、2%の貴族と聖職者が残りの98%の平民を統治していたため、貴族と聖職者たちはやりたい放題でした。
平民は貴族の豪華な生活を支えるために、すべてを捧げ、時には命も奪われるようなこともありました。
政府は国家統制のために、刑罰の権利を独占し、死刑は市民の命を左右するものとなったため、国家が国民に対して持つ究極の権力の象徴としておそれられるようになりました。
そして氏の権力を執行する死刑執行人こそが、「サンソン家」でした。
もともと医者として社会貢献してきたにもかかわらず、「死神」の異名をつけられ、ののしられる存在となった「サンソン家」に生まれたアンリは、初めの死刑を執行するまでは、何の覚悟もできず、ただただ怒られるのが怖くて、父の教育に甘んじてました。
しかしそのうちに「執行人にはなりたくない」と思うようになり、父に抵抗します。
しかし、当時のフランスで父に逆らうことは大罪と言っても過言ではありませんでした。
父から散々ひどい拷問を受け、黙らざるを得なくなったアンリの心境がどんどん変化していきます。
いよいよ初の死刑執行の日、アンリの気持ちは「いかに、苦しまずに逝かせられるか」という慈悲の心に変わっていました。
アンリがその意識に完全に変わったのは、アンリが愛した男を処刑しなくてはならなくなった時でした。
少しずつ成長していくアンリが、4代目の死刑執行人になるまで、その覚悟を背負っていくまでが垣間見れる素晴らしい作品です。” 今、絶対に読んでおくべき一冊です “読むと、とてもつらい気持ちになります。しかし、このような史実があったこと、それぞれの心境をこんなにも美しく表現したものは他にはありません。
もはや芸術の域です。

この「イノサン」はもう、漫画の域を超えています。
坂本眞一さんの独特な表現方法が、枠から、本からはみ出ています。
大人向けの絵柄ではありますが、とっつきにくいことはありません。
コマによっては多少グロさを感じる部分もありますが、それもまた18世紀をきちんと紹介した坂本ワールドなのでしょう。
特に見開き1Pにわたって、大自然の中をたたずむアンリを絵として描いた場面は、とても印象深く、この絵に色がついてキャンバスに描かれたものだったら、確実に手に入れようと必死になってしまうレベルです。絵柄は好き嫌いがあるところではありますが、薄めのサラサラとした筆圧でありながらも、そのインパクトはものすごいものを感じます。
全9巻で一応完結で終わっていますが、実は、アンリの妹であるマリージョセフの不良っぷり、暴れっぷりを描いた「イノサン・ルージュ」という、続編があります。
続編の前に是非、「イノサン」を読みこんで、それぞれの名前を覚えておくと後で楽々で進めることができますよ。
そしてイノサンで上げられた伏線で、まだ回収も周回もしなければいまいちわからない違和感がずっとここにあります。
つまり、続編での回収を試みているということですね。
歴史上、合間に葬られてしまうかもしれない恐怖と、アンリサンソンの成長ぶりをしっかりと受け止めてあげたくなる作品です。
少なくとも2回読めばわかるはずです。何度でも読みたくなる漫画、「イノサン」を紹介させていただきました。
皆さんもぜひ、この美しい絵画を一緒に楽しんでみませんか?
歴史オタクの方もそうではない方も、この美しい絵を見れば、きっと感動できるはずです。
作者の愛情に感謝しながら…おやすみなさい

ほかの漫画はこちらです。
マンガおすすめ
※ネタバレやあらすじなどのまとめたサイトです

逃げ恋

正直ドラマの内容はあまり入ってませんでした、ガッキーこと新垣結衣ちゃんがもう可愛くてかわいくて、ガッキーばかりみとれていました、それと歌手の星野源は知っていましたが、俳優の星野源をはじめて見たので新鮮な感じでした、終わりの歌で恋ダンスを踊るガッキーの控えめな笑顔がもうしびれるくらい可愛くて普段エンドローブはみないのですが、恋ダンスのせいで今回だけ見るようになりました。こんなかわいい人が嫁さんだったらな~。

蓮舫さん

最近よくニュース番組などで目にする蓮舫氏。新しい都知事として毎日のように目にしますね。この方は1967年生まれ現48才となっています。実はこの方、政治活動だけでなく前はCMや、キャンペーンガールなどややタレント的な活動もしていました。また報道番組でのメインキャスターに抜擢された経歴や経験も有りそれ以降ジャーナリスト活動も活発にしていました。明るくハキハキした態度や言動と、行動力が支持されてる理由としてあるのではないでしょうか。